24時間営業

定休日 / 不定休

インスタグラムアイコン

疲れた体のサインを見逃さないで|肩こり・腰痛・むくみにタイ古式マッサージが効く理由

最近、肩や腰が重い」「夕方になると足がパンパンになる」「頭が常にぼんやりしている」——これらは現代人に非常に多い、体からのSOS信号です。特に銀座・丸の内エリアで働くビジネスパーソンの方々からも、同様のお声を多くいただいています。放置すると慢性化し、日常生活やパフォーマンスの質を大きく下げてしまいます。本記事では、タイ古式マッサージがこれらの不調にどのようにアプローチするのかを詳しく解説します。

① 肩こり|なぜタイ古式が効くのか

デスクワークやスマートフォンの長時間使用により、肩・首・背中の筋肉は慢性的に緊張した状態になります。一般的なもみほぐしでは表層の筋肉にしかアプローチできませんが、タイ古式マッサージでは施術者の肘や膝を使って深部筋にまで働きかけます。

さらに、腕・肩・首を大きく動かすストレッチを組み合わせることで、硬くなった関節の可動域が広がり、肩周辺の血流が回復。施術後には頭がすっきりと軽くなる感覚が得られる方も多くいらっしゃいます。

② 腰痛|ストレッチが「根本」から変える

腰痛の多くは、腰そのものではなく、お尻・太もも裏・股関節周りの筋肉の硬直が原因となっています。タイ古式マッサージでは、下半身を重点的に伸ばすストレッチを組み合わせ、腰への負担を生み出している根本の筋肉にアプローチします。

受け身のヨガとも呼ばれるこの施術は、自分では伸ばしにくい深部のインナーマッスルまでほぐすことができ、腰が軽くなったと実感される方が多いです。

③ むくみ・冷え性|体の流れを「促す」施術

むくみは、リンパや静脈の流れが滞ることで余分な水分が組織に溜まった状態です。タイ古式マッサージでは、ふくらはぎ・太もも・足裏を丁寧に施術し、リンパの流れを促進。下半身の冷えやむくみを解消するサポートをします。

特に夕方になると足がパンパンになる方・立ち仕事や長時間のデスクワークをされる方に効果的です。

自律神経の乱れ・ストレスにも

ここまで紹介した身体的な不調の多くは、実は自律神経の乱れとも深く関係しています。タイ古式マッサージのゆったりとした施術リズムと、全身を包む圧の刺激は副交感神経を優位にし、心身ともに深いリラクゼーションをもたらします。

「仕事の疲れが取れない」「眠れない日が続いている」という方にも、定期的なマッサージは有効な選択肢です。

BUASAWANで、体のSETを「リセット」する

「BUASAWAN」では、タイ人セラピストが一人ひとりの状態に合わせてカウンセリングを実施。肩こり・腰痛・むくみなど、お悩みに応じた施術プランをご提案します。銀座・麻布十番という都会の中心にいながら、まるでタイにいるかのような非日常の空間をご体感ください。

  • 完全個室・プライベート空間
  • 本場仕込みの技術を持つタイ人セラピスト
  • 初回ご来店の方向け特典あり

心身ともにリフレッシュしたい方、まずはお気軽にご相談ください。

ご予約・お問い合わせはこちら

BOOKING

ご予約

【ご利用上のお願い】
※お支払いにつきましては、原則クレジットカードでの決済をお願いしております。 現金でのお支払いをご希望の場合は、事前にスタッフまでお知らせください。
※ご予約はお電話またはLINEにて承っております。ご予定が悪くなった場合は、必ず前日までにご連絡をお願いいたします。
※「当日キャンセル」「無断キャンセル」がないよう、 ご予定が悪くなった場合は、必ず前日までにご連絡をお願いいたします。
※混雑状況により、ご予約時間から10分以上経過した場合は、 自動的にキャンセル扱いとさせていただくことがございます。
※キャンセルが続いた場合、次回以降のご予約をお断りさせていただくことがございます。
※ペアルームは基本的に90分以上のコースから承っておりますが、お部屋に空きがある場合は60分でもご利用いただけます。ご希望の際はご予約時にお申し付けください。
※お客様の安全を最優先に考え、体調や健康状態を確認のうえ施術が難しいと判断した場合には、ご利用をお控えいただく場合がございます。
※ ご来店時に、施術に関する同意書へのご署名をお願いしております。内容は施術前にご確認いただけます。
※ 施術が合わないと感じた場合は、施術開始から15分以内にお申し出ください。スタッフ交代または全額返金にて対応いたします。15分を超えてからのお申し出、および施術完了後のお客様のご都合によるクレームに基づく返金には応じられません(当店側に明らかな過失がある場合を除く)。
※ 当店の個人情報の取り扱いにつきましては、プライバシーポリシーをご確認ください。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。